大学入試数学 解説要約
東北大学 1990年 理系数学 第2問の解説要約
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解説要約
- (1) 接平面の方程式は、球の中心 $C$ と接点 $O$ を結ぶベクトル $\vec{OC}$ が接平面の法線ベクトルになることを用いて求める。
- (2) 点 $P$ を中心とする半径 $1$ の球面と球面 $B$ が交わるための条件は、中心間の距離 $CP$ が $2$ つの球の半径の差以上、和以下になることである。…
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