大学入試数学 解説要約
東北大学 1994年 理系数学 第3問の解説要約
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解説要約
- (1) は座標軸上の3点を通る平面の方程式(切片形)と、点と平面の距離の公式を利用する。
- (2) は(1)で求めた距離 $h$ を四面体の高さとみなし、体積を利用して底面積を逆算する方針が簡明である。
- (3) は各面の「面積 $\times$ 外向き単位法線ベクトル」の成分をそれぞれ計算し、和をとる。
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