大学入試数学 解説要約
東北大学 1995年 理系数学 第2問の解説要約
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解説要約
- $e^x$ が何度も現れているので、まず $t=e^x\ (t>0)$ とみると式の構造が見やすくなる。
- 極値は $f'(x)$ の符号変化で判定する。面積は、まず極大値 $b$ を求めてから $f(x)=b$ の交点を出し、その間で $\displaystyle \int (b-f(x)),dx$ を計算すればよい。
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