大学入試数学 解説要約
東北大学 2016年 理系数学 第2問の解説要約
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解説要約
- (1) は $n=6$ を出発点とする数学的帰納法で示す。帰納法の仮定を $2$ 倍した式と、示すべき $(k+1)$ の場合の式を比較すればよい。
- (2) は素数の偶奇に注目する。奇素数の冪は奇数であるから、両辺の偶奇をそろえるためには $p,q$ のうち少なくとも一方が $2$ でなければならない。そこで $p=2$ または $q=2$ に分けて調べる。
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