大学入試数学 解説要約
東京工業大学 1964年 理系数学 第3問の解説要約
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解説要約
- 頂点に向かって連なる円の半径が等比数列をなすことに着目する。相似性や直角三角形を用いた三角比の計算により、隣り合う円の半径の比(公比)を求め、無限等比級数の和として各頂点へ向かう円の面積の総和を計算する。
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