大学入試数学 解説要約
東京工業大学 1964年 理系数学 第4問の解説要約
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解説要約
- 点 $O$ を原点とする座標平面を設定し、点 $Q$ を角度(偏角)の変数 $\theta$ を用いて表す。円弧 $AQ$ と線分 $QB$ の長さを $\theta$ で表し、それぞれの速さから所要時間の関数 $T(\theta)$ を立式する。この関数を $\theta$ で微分し、増減表をかいて最小値を求める。
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