大学入試数学 解説要約
東京工業大学 1971年 理系数学 第1問の解説要約
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解説要約
- 直線の方程式から $q$ を $p$ の式で表し、シグマの中の関数 $f$ の引数を $k$ と $p$ で表す。その後、$p \to \infty$ としたときに、第2引数の絶対値がどうなるかを $k=2$ と $k \neq 2$ の場合に分けて評価し、$f(x, y)$ の性質を利用する。
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