大学入試数学 解説要約
東京工業大学 1976年 理系数学 第4問の解説要約
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解説要約
- 定積分 $\int_0^1 f(t)e^{-t} dt$ は $x$ に無関係な定数であるため、これを文字で置く。
- 与えられた等式の両辺を $x$ で微分して $f(x)$ を導出し、また積分区間の上端と下端が一致する値である $x=0$ を代入して条件式を導く。
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