大学入試数学 解説要約
東京工業大学 1986年 理系数学 第5問の解説要約
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解説要約
- 曲線の式から $y$ を $x$ について解き、定積分で面積 $A(m, n)$ を立式する。被積分関数が無理関数を含むため、$x = t^m$ と置換積分を行うと多項式の定積分となり、計算が見通しやすくなる。(2) は得られた定積分に対して部分積分を用いて漸化式を導出する。
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