大学入試数学 解説要約
東京工業大学 2004年 理系数学 第3問の解説要約
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解説要約
- 方針・初手
- 1回の操作で起こる事象を整理し、それぞれの確率を求めることから始める。本問は各回の操作が互いに独立であるから、反復試行の確率の公式が適用できる。
- (3)は確率の最大値を求める問題であり、隣接する項の比をとって1との大小を比較する定石の考え方を用いる。
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