大学入試数学 解説要約
東京大学 1965年 文系数学 第2問の解説要約
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解説要約
- 3つの山頂 $A, B, C$ の水平面上の位置(正射影)をそれぞれ $A', B', C'$ とし、$C$ の標高を $x$ とおいて方程式を立てる。
- 与えられた仰角と標高から、水平面上の距離 $A'B'$, $A'C'$, $B'C'$ を $x$ を用いて表すことができる。また、方位角の条件から $\angle A'C'B'$ の大きさが定まるため、$\triangle A'B'C'$ において余弦定理を適用する。
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