大学入試数学 解説要約
東京大学 1973年 文系数学 第2問の解説要約
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解説要約
- 求める立体は、底面の半径が $PQ$、高さが $AQ$ の円錐である。
- 線分 $AQ$ の長さを変数 $x$、または $\angle PAB$ などの角度を変数 $\theta$ とおき、円錐の体積を1変数の関数として表すのが第一歩である。
- 体積を立式した後は、微分して増減を調べることで最大値を求める。
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