大学入試数学 解説要約
東京大学 1976年 文系数学 第1問の解説要約
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解説要約
- 回転体の体積 $V$ を $r$ と $l$ の式で表す。
- 曲線の対称性を利用することで積分計算を簡略化できる。
- 条件 $r^2 + l = c$ より $l$ を消去し、$V$ を $r$ の 1 変数関数として帰着させる。
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