大学入試数学 解説要約
東京大学 1965年 理系数学 第4問の解説要約
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解説要約
- 半円の中心 $O$ を原点とする座標平面を設定し、点 $P$ の位置を変数を用いて表す。四角形 $ROSP$ の対角線 $OP$ と $RS$ が直交することに着目し、面積を $P$ の座標を用いた関数として立式する。
- その後、得られた関数の最大値を求めるが、定数 $k$ の値によって最大値をとる $P$ の位置が変わるため、適切に場合分けを行う。
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