大学入試数学 解説要約
東京大学 1968年 理系数学 第3問の解説要約
東京大学 1968年 理系数学 第3問の解説要約ページです。大学入試問題の問題文・問題画像は掲載せず、方針と学習ポイントだけを公開しています。
著作権保護のため、問題文・問題画像は掲載していません。利用時は、大学公式公開資料や正規の問題集など、お手元の資料と照合してください。
解説要約
- 与えられた条件 $a+b+c=0$ を用いて文字 $c$ を消去し、$f(x)$ を $a, b$ のみで表す。
- そのうえで、求める点の座標を $(X, Y)$ とおき、$X = f(\alpha), Y = f(\beta)$ の連立方程式と考える。
- 問題文に「$x$ の二次式」とあるため、$x^2$ の係数である $a$ は $a \neq 0$ を満たすことに注意し、$a \neq 0$ を満たす実数 $a$ と、任意の実数 $b$ が存在するための $X, Y$ の条件を求める。文字定数 $\alpha, \beta$ と $1$ との関係による場合分けが必要になる。
- 大学入試問題の問題文・問題画像は公開していません
- 解説要約のみを公開し、詳細解説はログイン後に閲覧
- AI質問、AI添削、学習履歴はログイン後に利用