大学入試数学 解説要約
東京大学 1968年 理系数学 第4問の解説要約
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解説要約
- 立体を $z$ 軸に垂直な平面 $z = t$ で切断し、その切り口の面積を求めて積分する方針をとる。回転軸が $z$ 軸に平行な直線であるため、$z = t$ における断面を考えることで、回転の中心と回転させる点との距離が容易に求まり、断面の形状である円の面積を計算できる。
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