大学入試数学 解説要約

東京大学 1971年 理系数学 第5問の解説要約

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東京大学理系数学1971年度第5問

解説要約

  • 与えられた点 $P, Q_k$ の座標を用いて $\overline{PQ_k}^2$ を式で表し、$s_n$ を立式する。
  • $s_n$ は $\frac{1}{n} \sum$ の形になるため、極限 $\lim_{n \to \infty} s_n$ の計算においては、区分求積法を利用して定積分に直すか、あるいは三角関数の和を直接計算してから極限をとる方針が考えられる。
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