大学入試数学 解説要約
東京大学 1978年 理系数学 第3問の解説要約
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解説要約
- 点 $Q$ における法線の方程式を立て、それが点 $P(x,y)$ を通るという条件を $Q$ の $x$ 座標 $t$ に関する方程式とみなす。この $t$ についての方程式が実数解をただ1つ持つ条件を求めればよい。面積計算においては、2曲線の交点を求め、定積分を行う。
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