大学入試数学 解説要約
東京大学 1984年 理系数学 第1問の解説要約
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解説要約
- 円板 $C$ を含む平面の方程式を求め、円板 $C$ 上の点を2つのパラメータを用いて表す。点光源 $P$ と $C$ 上の点を結ぶ直線が $xy$ 平面と交わる点の軌跡を求めることで、影 $S$ の輪郭を導出する。
- 後半の体積計算においては、立体の形状を把握し、積分を用いずに2つの錐体の体積の差として計算する方針をとると見通しがよい。
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