大学入試数学 解説要約
東京大学 1985年 理系数学 第1問の解説要約
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解説要約
- 曲線 $y = a \sin x$ と直線 $y = 1$ の交点の $x$ 座標を $\alpha$ とおき、$S_1$ および $S_2$ を $\alpha$ と $a$ を用いた定積分として表す。
- 面積の差 $S_2 - S_1$ を立式した後、変数を $\alpha$ に統一するか、あるいは $a$ の関数として微分し、最大値を求める。
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