大学入試数学 解説要約
東京大学 1991年 理系数学 第1問の解説要約
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解説要約
- 正四面体の対称性に着目し、$n$ 回目の状態から $n+1$ 回目の状態への推移を考え、確率の漸化式を立式する。
- 「最初に平面と接していた面」が接している状態と、「それ以外の面」が接している状態の2つにグループ分けして考えるのが基本の方針となる。
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